安武信吾(発起人)
1963年9月11日生まれ。福岡県宮若市出身。1988年、西日本新聞社に入社。久留米総局、宗像支局、運動部の記者、企画事業局地域づくり事業部企画委員を経て、現在、販売局企画開発部に所属。著書に「はなちゃんのみそ汁」(文藝春秋)など。意味の学校旦那衆の一人。

山口 覚(サポートスタッフ)
津屋崎でまちおこしの活動をしている「津屋崎ブランチLLP」の代表、意味の学校旦那代表を務める。
対話の案内人(ダイアログファシリテーター)




ガンで近しい家族を亡くした方々の
明日を生きる集いの場






<暮らしをともに>
朝ごはんをつくる

海で唄う

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